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パリ6

ルーヴル美術館



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ひときわ大きな人だかり

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みんながカメラを向ける

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その先は

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彼女です

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『岩窟の聖母』ルーヴル版  &  ミロのヴィーナス

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ヴェルサイユ宮殿




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豪華絢爛、きらびやかな鏡の間

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外に出ると

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今度は見事な庭園です

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この日は小雨がぱらつくグレーな空で残念でしたが
ほんの10分ほど、庭園を眺めました。


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庭園を全て歩いたら半日かかると書いてありました。
・・・遠くのほうは、よく見えません!


どれだけ広大なのかわかりますね。

ちなみにこの庭園、上空から見ると
ミッキーマウスの顔に見えるって、ホント?






凱旋門


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凱旋門に登ってみました


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螺旋階段 382段・・・。

狭いし、急だし、目が回るけど、
ひたすら無言で息切れしながらも
がんばって上り詰めると・・・












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眼下に広がるパリの美しい街並み。
絶景です。





言葉は要らないですね。
360度一望。
これは登る価値ありです!




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シャンゼリゼ通りとこのエトワール凱旋門の延長線上、
遠くにかすんで見えるのは 門のような形をしているけど、超高層ビル。
パリの歴史軸上にあるため、日本では第3の門、新凱旋門とも称されるとか。



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シャンゼリゼ通りは人と車で溢れていました。



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秋の夕暮れ。
雰囲気たっぷりです。









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.21 2009 Travel comment7 trackback0

パリ5

~レストラン編~



いろんな食材、調理法、料理のプレゼンテーション。
アメリカとは異なるフランス食文化の奥深さを感じました。


いわゆる☆付きのところには一つも行っていないのだけど
リーズナブルに満足の味に出会えた今回の旅の食事は本当
に楽しかった・・・


その土地での食事が美味しいと、無条件にその旅行は大成功
って思うのは私が食いしん坊だから?笑



あ、
アルコールが NG の旦那さんと、
シャンパンかワイン、グラス一杯で十分になっちゃった私。

ワインの話はありません。。
あしからず。。w  


以下、写真をお楽しみ下さい。




.20 2009 Travel comment0 trackback0

パリ4

~カフェ編~



○ ラデュレ(Laduree) ○


サンジェルマン・デ・プレの交差点から少し小道に入ったところにある
ラデュレ(Laduree) のサロン・ド・テ。


映画『マリー・アントワネット』に登場した色とりどりのスイーツは
ラデュレが製作したのだとか。



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店内はマカロンやケーキを買おうというお客さんでごったがえしていました。
あまりの人の多さに、ショーケースの中のケーキやマカロンはほぼ見えず...


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ミニマカロン4種...coffee, chocolate, vanilla & raspberry
4 mini macarons au choix 7,10 €




別の日に、ピエール・エルメ (Pierre Hermé in Paris) の店舗でも
ミニマカロンを二個だけ単品買い。
代表作のイスパハンはアソートの箱入りのみの販売で、単品買い
できずでしたが、外側のさくっと具合とやさしい甘さの加減が
個人的にはピエール・エルメのほうが好みでした








○ マリアージュ・フレール (Mariage Frères) ○

フランス最古の紅茶専門店。
パリ本店へ。


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この日は気温が高かったのでアイスティーを。
それにしても紅茶の種類が多くて、迷います・・・。

甘さのほどよいケーキも、香りのよいお茶も、ほんとうに美味しく、
優雅な時間を満喫しました。

このケーキも相当大きいのだけど、
比べてわかる通り
アイスティーのグラスがすごく大きかったです!

大満足の量のアイスティーをこの巨大なグラスに注いでいる様は圧巻。

約 330 種類の紅茶を扱っている茶葉売り場も、サロン・ド・テも、
そういえば店員さんがみんな男性でした。
日本もそうなのかな??


茶葉の質問に答えてくれるのも上下白いスーツを来た男性店員さん。
独特の雰囲気の接客でした。





ラデュレって去年日本にも出店しましたよね。
マリアージュ・フレールもありますね。
世界中のグルメ、日本で買えないものはないのでは―。
ほんと日本ってスゴいなぁ



.18 2009 Travel comment2 trackback0

パリ3


サンジェルマン(Saint-Germain) 周辺


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サンジェルマン・デ・プレ(Saint-Germain-des-Prés) 教会



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教会のすぐそばには カフェ・ド・フロール (Cafe de Flore)、
そして隣にはレ・ドゥ・マゴ (Les Deux Magots)が。

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カフェ・ド・フロールのこのショットはあまりにも有名

サルトルやヘミングウェイなど多くの文化人、芸術家たちが通った
という由緒あるパリの2大カフェ。
どちらも老舗の人気カフェ、テラス席もお客さんでいっぱいでした。








セーヌ川 / ノートルダム大聖堂

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セーヌ川を眺めながら
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橋を歩いたりベンチに座ったり
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川沿いの歩道にはブキニスト(古本屋さん)の四角い緑の箱がずらり
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古本やポスター、絵ハガキ、エッフェル塔のお土産なんかが売られていました
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どこから撮っても絵になるセーヌ川を渡ってシテ島に入ると
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ノートルダム大聖堂 (Cathédrale Notre-Dame de Paris) があります

フランス語のNotre Dame―「私たちの貴婦人」
つまり聖母マリアを讃えるカトリック大聖堂

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荘厳な雰囲気の建築に圧倒されながら、鐘の音も聞きました


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ナポレオン1世の戴冠式はここで行われたんですね
時代を超えて同じ場所に立っているというのも不思議な感覚。。


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夕刻の大聖堂、美しかったです


.17 2009 Travel comment0 trackback0

パリ2

きれいに整備された広い敷地に花がいっぱいの
リュクサンブール庭園。

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リュクサンブール宮殿、大きな池、白い砂、
広い芝生、それを囲むように植えられた季節の花々。

ゆったりしていて、なんだか幸せな気分になる庭園です。


この日は天気もよく暖かくて、
散歩したり、イスに座って日光浴をしたりと、
ここで過ごしたのんびりとした時間は最高でした



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この庭園の花は春、夏、秋の季節ごとに植えかえられるそうです。
9月下旬、花壇の雰囲気も秋めいて。



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お客さんであふれていた庭園内のカフェ

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紅葉のはじまった木立の中でランチ



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この庭園にはベンチや、淡いカーキ色のイスがたくさんありました。
皆好きな場所に座って読書したり、おしゃべりしたり、お昼寝したり。

東京ドームの5倍の広さを誇るというこの庭園内をジョギングしている人も。





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池にはヨットを浮かべて遊ぶ子供達の姿





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明るい色の花が溢れているであろう春、夏の庭園もきれいだろうな~。





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色づき始めたこのマロニエ並木も素敵でした








.17 2009 Travel comment2 trackback0

パリ1

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TGV に揺られること2時間、
正午過ぎにパリのリヨン駅 (Gare de Lyon) に到着。

リヨン駅という名前だけど、パリにあるターミナル駅、
パリからリヨンへ向かう鉄道の起点ということらしい。




ホテルにチェックイン後、
早速シャン・ド・マルス公園へ。

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エッフェル塔を見て、あぁパリに来た! と実感。
一気にテンションがあがりました


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きれいな青空にそびえ立つエッフェル塔はやっぱり見応えあり。

近くに高層の建物もないせいもあるでしょう、すごく大きく見えました。
東京タワーより低いって知らなかったなぁ。






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シャイヨー宮側から見たエッフェル塔


ずっと見ていても飽きない・・・heart02
遠くで見ても近くで見ても、昼間でも夕方でも夜でも
いつでもどこでも、何度見ても素敵でした。





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レース刺繍のよう・・・
綺麗~




セーヌ川から見た夜のエッフェル塔
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セーヌ川にも自由の女神を発見
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日没後は、毎正時 (21時ちょうど、とか、22時ちょうど、とか) に
数分間、エッフェル塔はキラキラ光っていました。


キラキラタイム

toe







.16 2009 Travel comment2 trackback0

フランス旅行 Lyon(4)

美食の都リヨンは、エコな雰囲気を感じる街でもありました。





環境に優しく、経済的で健康にも良い乗り物「自転車」。
リヨンには自転車の無人レンタルシステムが完全整備されていました。


都市交通政策としてパリでも実施されているこのシステム、
そのモデルとなったのが、
リヨンで成功したレンタシステム「Velov」だそう。


ヨーロッパだけでなく今世界中でブームとなっている大規模レンタル
自転車事業のいわば火付け役になったのがリヨンらしいです。



セルフサービスの公共レンタル自転車
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貸し出しステーション のマップ と 貸し出しシステム
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340カ所の自転車置き場に、自転車は4000台配置だって。
すごい。



地元の人達がこの赤い自転車に乗っているのをよく目にしました。
自転車置き場もあちこちにあって、そのどこででも借用と乗り捨て
返却ができるというのはとても便利そう。




あとは、そこら中にコレが。

ひときわ目をひく大きい卵。

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何だろうと思ったら、ビン用のリサイクル BOX。







ふらっと立ち寄った文房具ショップには、こんなペン。
ミネラルウォーターみたい、と思って手に取ったら PILOT 製。
この記事によればフランスでまず発売になったのかも。

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ミネラルウォーターのペットボトルを素材とするリサイクル新商品
From Bottle to Pen で、B2P。







おまけ。
普通に通りを歩いていて見つけた壁画アート
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バイクと消火栓は本物


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木で隠れてるけど、工事用のこの足場も絵。
どれが本物でどれが絵画かわからないような、見事な「だまし絵」が
あちこちのアパートの壁面いっぱいに描かれていました。






昼間とはがらっと雰囲気が変わる夜のテロー広場、
正面に見える豪華絢爛な建物はリヨン市庁舎

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左サイドには広場に面して並ぶ複数のカフェのテラス席
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右サイドの建物は、リヨン美術館




リヨンはここまで。

パリ編につづく――。



.14 2009 Travel comment4 trackback0

フランス旅行 Lyon(3)

四頭の馬の噴水
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ニューヨークの『自由の女神像』を制作した彫刻家、
フレデリック・バルトルディの作品




この噴水のあるテロー広場を散歩していると、スーツ姿のビジネスマンに
「ツーリスト?」って声をかけられました。

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↑「この美術館、行った?是非見たほうがいいよ」って。

完全にフランス語だったんだけど、たぶんこう言っていたはず...(笑)



リヨンが思ったよりこじんまりとした町で、歴史地区も新市街地も
一通り歩き回った後だった我々は、おススメされたリヨン美術館
(Musee des Beaux Arts de Lyon) に入ってみることに。


テロー広場に面した入口を中に進むと
美しい中庭に出ました。

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※フラッシュなしであれば館内の写真撮影は OK

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この美術館が入っている建物は、もともと修道院だったそうです。

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特に予習もしていなかった美術館だったのですが、3フロア分ある
コレクションは相当な数で、ロダンの彫刻や、
ゴーギャン、ルノワール、モネ、ピカソも発見しましたBrilliant





.13 2009 Travel comment2 trackback0

フランス旅行 Lyon(2)

~ 食事編 ~



小さなベーカリーで朝食

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旧市街地と新市街地を結ぶ橋のたもとに、すてきな Boulangerie (ベーカリー) を発見

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Pain au chocolat (パン・オ・ショコラ)と
café creme (たぶんカフェラテ)をたのんで、
お店の前に並んでいるテーブルで朝食
さくさくのクロワッサン生地にチョコレート入り、美味。







テロー広場でランチ

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シーフードたっぷりのサラダプレート

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フォアグラ入りのテリーヌのプレート
キャラメリゼされた甘い紫玉ねぎとこのテリーヌを一緒に
バゲットのせて食べると、美味しかった~♪







Bouchon (ブション)で 郷土料理ディナー


はるばる訪れた土地、せっかくなのでリヨンの郷土料理を。
ブションで出される料理は、繊細なフレンチという感じではなく、
少し重めの田舎風。
.
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<前菜> テリーヌ
パンとこれだけでも、かなりおなかいっぱいに

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<前菜> オニオングラタンスープ
このスープって、リヨン発祥だとか。
チーズがどっしりと下にしずんでいてボリュームたっぷり!


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<メイン> アンデュイエット (豚の胃など臓物の腸詰め) w/甲殻類のクリームソース

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<メイン> クネル(魚のすり身のムース)

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どれもやわらかい、優しい味でした。

それにしても前菜もメインも、サーブされる量が多くて、
フランスの人 "も" たくさん食べるんだなぁーーとびっくり。
私はメイン半分食べたところでギブアップ...

とてもじゃないけどデザートにはたどり着けず
食後は cafe (フランスではエスプレッソ) だけ。







おやつにエクレア

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エクレア
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ちなみに横浜開港150周年の今年は、横浜・リヨンの姉妹都市提携50周年
でもあるそうですね。
料理名を検索していたら、こんなイベンが見つかりました。
横浜・リヨン姉妹都市提携50周年記念 ディナーブッフェ
リヨン料理のクネルなんかも食べられるらしいですよー。




.12 2009 Travel comment0 trackback0

フランス旅行 Lyon(1)

フランス/リヨン&パリ旅行に行ってきました。

・・・帰宅後しばらく経ちますが。


ようやく、ブログ更新。






撮り過ぎてしまった大量の写真を前に呆然としてしまい
しばらく手がつけられませんでした。





さて
リヨンとパリ、7泊8日の旅。


JFK 空港からパリのシャルル・ド・ゴール (CDG )空港までは 8 時間弱。
こちらを夕方に離陸し、日付が変わって朝 7 時過ぎに CDG 空港に到着。

フランス語だらけの空港内をウロウロしながらも、オンライン予約した
TGV (フランス高速鉄道) のチケットをなんとか窓口にて受け取り、
売店でクロワッサンとエスプレッソを買って乗り込みました。

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パリからリヨンまでは TGV で2時間ちょっと。
二階建ての車両は、日本の新幹線(Maxとき etc.)そっくり。
そして中は、車両の間に通路にスーツケースを積むラックがあって
成田エクスプレスみたい。





リヨン・ペラーシュ駅に到着
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リヨンと言えば、リヨン歴史地区を歩かなければ。

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サン・ジャン大聖堂


サンジャン大聖堂周辺、ソーヌ川沿いのこの石畳の街並みが残る
旧市街(Vieux Lyon) は世界文化遺産に登録されている地域です。

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こうした趣のある旧市街地の石畳の小道に沿って小さなレストランやお土産屋さん、
お菓子屋さんが居並んでいます。

夕方になると、数々の Bouchon (ブション) の前にテーブルとイスが設置されて、
食事を楽しむ地元の人達で賑わっていました。

※ブションというのはリヨン特有の郷土料理店/のことを指すようです。
 日本の食堂のようなカジュアルな雰囲気。


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夕食を食べた Le laurencin Bouchon Lyonnais

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エクレアを買った小さなパティスリー

食べ物はまた別途―。







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このサンジャン大聖堂のふもとの駅から出ているケーブルカーで
フルヴィエールの丘の上に登ってみました。
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フルヴィエールの丘からの眺め
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リヨンの街並を一望。

赤い屋根の連なるエリアが、世界遺産であるリヨン歴史地区。
その向こう側にあるエリアが新市街地と呼ばれていて、だんだん
近代的な街並が続いています。

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真ん中のレンガ色の広場、見えるかな
ローヌ川とソーヌ川に挟まれた半島地区の中央にあるベルクール広場


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この丘の上に建つ白亜のフルヴィエール大聖堂



丘の上の展望台からも見えていたベルクール広場 
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真ん中にはルイ14世の像


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リヨン市民の憩いの場、とにかく広い。
東西 300m、南北 200m の長方形だって!




ソーヌ川沿いの街並、日が暮れるとこんなに綺麗に・・・
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ライトアップされたフルヴィエール丘の上の大聖堂






.12 2009 Travel comment0 trackback0
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